ビジネスポロシャツのおすすめブランド5選!ビズポロの選び方・着こなし・クールビズマナーまで解説

2026/07/29

スーツの着こなし方

ビジネスで使えるポロシャツおすすめブランド5選!着こなしやマナーを解説

「クールビズでポロシャツはOK」と言われても、いざ選ぶとなると「どれならビジネスの場でだらしなく見えないのか」と迷ってしまいませんか。

結論から言うと、ビジネスで失敗しないポロシャツ選びは、台襟(立ち襟)付きで、透けない上品な素材の「ビズポロ」を選ぶことに尽きます。普段着のポロシャツとは、襟の構造も素材の見え方も違うからです。

この記事では、そのビズポロの選び方から、おすすめブランド5選、着こなしとクールビズのマナーまでを解説します。読み終えるころには、あなたの職場と予算に合う一枚を、自信を持って選べるようになるでしょう。

Table of Contents

ビジネスでポロシャツはあり?ビズポロとは

ビジネスでポロシャツはあり?ビズポロとは
結論から言うと、クールビズやオフィスカジュアルが広がった現在、ビジネスシーンでポロシャツを着用することは十分にありです

ただし普段着のポロとは違い、台襟(立ち襟)や上品な素材で“きちんと感”を出した『ビズポロ』を選ぶのが鉄則です。

ビジネス用途に作られたビズポロを選ぶことで、快適さを保ちながらも相手に失礼のない清潔な装いを実現できます。

結論|ビジネスでポロシャツはOK

近年は多くの企業で服装の自由化が進んでおり、ビジネスシーンでのポロシャツ着用は広く受け入れられています。特に夏の暑い時期は、涼しさと機能性を兼ね備えたアイテムとして定着しました。

ただし、どのようなデザインでも良いわけではなく、ビジネスの場にふさわしいデザインと素材を選ぶことが重要です。

ビズポロと普通のポロシャツの違い

普段着のポロシャツとビズポロの最大の違いは、襟の構造にあります。ビズポロにはワイシャツと同じように台襟(立ち襟)がついており、襟元が立体的に立ち上がるため、きちんとした印象を与えます。

また、素材に上品な光沢があり、装飾が控えめで体にフィットするシルエットを採用している点も特徴です。

業界・職種による許容度の違い

ポロシャツが許容される度合いは、業界や職種によって大きく異なります。IT企業やクリエイティブ系の職場では比較的自由度が高く、日常的にポロシャツが着用されています。

一方で、金融機関や厳格な服装規定がある営業職などでは、来客時や商談時にジャケットとネクタイの着用が求められるケースも少なくありません。

ビジネスで着る際の基本ルール

ビジネスでポロシャツを着用する際は、清潔感とフォーマルさを意識することが基本となります。

派手な色や大きなロゴが入ったものは避け、無地で落ち着いた色合いを選びましょう。また、体に合った適切なサイズを選ぶことで、だらしない印象を回避できます。

ビジネスポロシャツの選び方

ビジネスポロシャツの選び方
ビジネスシーンにふさわしいポロシャツは、素材やデザインの選び方が重要です。透けにくい素材や適切な襟のデザインを選ぶことで、スマートなビジネススタイルが完成します。

素材|透けない厚手・上品な鹿の子/ニット、吸水速乾などの機能素材

ビジネス用のポロシャツは、肌が透けない厚手の生地を選ぶのが鉄則です。上品な印象を与える細かい鹿の子編みや、なめらかなニット素材が適しています。

また、夏の暑さ対策として吸水速乾や接触冷感などの機能性素材を選ぶと、汗をかいても快適に過ごせるでしょう。

色・柄|ネイビー/白/グレー等の定番、無地基本

色選びは、ネイビー、白、グレーといった定番の落ち着いたカラーが推奨されます。これらの色はどのようなスラックスやジャケットとも相性が良く、着回しが容易です。

柄物や大きなロゴはカジュアルになりすぎるため、基本的には無地のものを選ぶのが無難と言えます。

サイズ・シルエット|タイトすぎずゆるすぎず

ポロシャツのサイズ感は、全体の印象を大きく左右します。大きすぎるサイズはルーズに見え、逆にタイトすぎると体のラインが強調されて不格好になりがちです。

肩幅がぴったりと合い、着丈はベルトの下半分が隠れる程度の長さを目安にすると、美しいシルエットを保てます。

襟のデザイン|台襟(立ち襟)・ボタンダウンできちんと感

襟元は相手の視線が集まりやすいポイントです。台襟がついているデザインや、襟の形が崩れにくいボタンダウンを選ぶと、ネクタイをしていなくても首回りがすっきりと見えます。

これにより、ジャケットを羽織った際にも襟が美しく収まります。

季節ごとの選び方

ポロシャツは夏だけのアイテムではありません。季節ごとにおすすめのポロシャツは、以下のとおりです。

  • 春:軽やかなコットン×パステル調やミディアムトーンの落ち着いた色
  • 夏:通気性や吸汗速乾性に優れた薄手素材×清涼感のある色
  • 秋:中厚手のコットンやウール混素材×深みのある落ち着いた色

上記を参考にしながら、ビジネスシーンでも快適で上品なスタイルを実現してみてください。

ビジネスで使えるおすすめブランド5選【比較表】

ビジネスで使えるおすすめブランド5選【比較表】
ご自身の予算や好みに合わせて、最適なブランドを選ぶための情報をご紹介します。価格帯やそれぞれの特徴を比較し、ご自身の求めるスタイルに合ったコストパフォーマンスの高い一枚を見つけてください。

※価格はすべて税込・2026年7月時点で各ブランドの公式サイトに掲載されている内容にもとづきます。

ブランド 形態 価格(税込) 特徴 向いている人
Suit Ya オーダー(ネット完結) 9,309円〜 自分サイズで作れる。Cool Max等の機能素材 コスパ重視できちんと感を求める人
ORIHICA 専門店(既製) 4,389円〜 スーツ量販系のビジカジ 手頃に揃えたい人
洋服の青山 専門店(既製) 4,290円〜 全国店舗で試せる 定番志向の人
ユニクロ 量販(既製) 2,990円〜 低価格・入手性 まず1枚試したい人
ラコステ ブランド(既製) 17,600円〜 王道ブランド感 きれいめ・ブランド重視の人

Suit Ya

Suit Ya

価格 9,309円〜(税込)
納期 約25日〜(エクスプレス便17日)
公式サイト Suit Ya 公式サイト

Suit Yaは、ネット完結でオーダーメイドのビズポロを作ることができるブランドです。価格は税込9,309円からとなっており、既製品に近い価格でご自身の体型にぴったり合う一枚を仕立てられます。

吸水速乾に優れたCool Maxなどの機能素材が豊富で、コストパフォーマンスとフィット感を両立させたい方に最適です。

\オーダーメイドでビズポロを作るなら/

>>Suit Yaの評判・口コミを見る

ORIHICA

ORIHICA

価格 4,389円〜(税込)
納期 在庫品は最短翌日〜数日で発送
公式サイト ORIHICA 公式サイト

ORIHICAはスーツ量販店が展開するブランドで、ビジネスカジュアルに適したポロシャツを手頃な価格で提供しています。

価格帯は税込4,389円からとなっており、ビジネスシーンで使いやすいデザインが揃っています。

複数枚をまとめて購入しやすく、手軽にワードローブを充実させたい方に向いています。

洋服の青山

洋服の青山

価格 4,290円〜(税込/ビズポロ)
納期 在庫品は最短翌日〜数日で発送
公式サイト 洋服の青山 公式サイト

洋服の青山は、全国に店舗を展開しており、実際に商品を試着してから購入できる点が強みです。ビジネス向けのビズポロは税込4,290円からと、リーズナブルに設定されています。

定番志向のデザインが多く、初めてビジネスポロシャツを購入する方でも安心して選べるラインナップが特徴です。

ユニクロ

ユニクロ

価格 2,990円〜(税込)
納期 在庫品は最短翌日〜数日で発送
公式サイト ユニクロ 公式サイト(メンズ)

ユニクロは、圧倒的な低価格と入手しやすさが魅力の量販ブランドです。税込2,990円から購入可能で、ドライ機能など実用的な機能を備えたポロシャツが豊富に揃っています。

まずはビジネスで使えるポロシャツを1枚試してみたいという方におすすめです。

ラコステ

ラコステ

価格 17,600円〜(税込/定番L.12.12)
納期 在庫品は最短翌日〜数日で発送
公式サイト ラコステ 公式サイト

ラコステはポロシャツの王道とも言えるブランドであり、高い品質とブランド力を持っています。価格帯は税込17,600円からとやや高めですが、きれいめなスタイルを好む方に支持されています。

ワンポイントのロゴが許容される職場であれば、上質な素材感で周囲と差をつけることができるでしょう。

ビジネスポロシャツの着こなし方・おすすめコーデ

ビジネスシーンでのメンズポロシャツの正しい着こなし方
ポロシャツをビジネスシーンで洗練された印象に着こなすためのポイントを紹介します。ジャケットやボトムスとの組み合わせ方を工夫することで、プロフェッショナルな装いになります。

ジャケットとの合わせ方

ビズポロはジャケットとの相性が良いアイテムです。合わせるジャケットは、通気性の高いリネンやコットン、サマーウールなどの夏素材を選ぶと季節感のある涼しげなコーディネートになります。

台襟付きのポロシャツであれば、ジャケットの襟元に直接肌が触れにくく、皮脂汚れを防ぐ効果も期待できます。

スラックス・チノパンとの相性

ボトムスは、スラックスやきれいめなチノパンを合わせるのが王道です。ウール素材のスラックスを合わせればよりフォーマルに、コットンパンツを合わせれば少しリラックスした雰囲気になります。

デニムパンツはカジュアルになりすぎるため、職場環境によっては避けたほうが無難です。

靴・ベルトの色/素材を統一

コーディネート全体を引き締めるためには、小物の使い方が重要になります。靴とベルトの色や素材を統一することで、全体にまとまりが生まれ、洗練された印象を与えることが可能です。

たとえば、黒の革靴を履く場合はベルトも黒のレザーで合わせると、ビジネスらしいきちんとした見栄えになります。

インナーの選び方

ポロシャツの下には、透け防止のためにインナーを着用するのがマナーです。特に白や淡い色のポロシャツを着る際は、肌着が透けないようにベージュやライトグレーのVネックインナーを選ぶと目立ちません。

また、吸水速乾機能のあるインナーを着ることで汗染みを防ぎ、一日中清潔感を保つことができます。

裾は「イン」か「アウト」か

ポロシャツの裾をパンツに入れる(イン)か、外に出す(アウト)かは、着用シーンに合わせて判断します。ジャケットを着用する際や、きちんとした印象を重視する場面では、裾をインするのが基本です。

一方で、リラックスした職場やカジュアルな環境であれば、裾をアウトにして着用することも許容されます。

清潔感を保つポイント・おすすめコーデ例

清潔感を保つためには、サイズ感と色合わせが重要です。おすすめのコーディネート例として、白のビズポロにネイビーの夏用ジャケットとグレーのスラックスを合わせるスタイルが挙げられます。

この組み合わせは爽やかさと誠実さを両立でき、どのようなビジネスシーンでも好印象を与えやすい鉄板のスタイルです。

クールビズ・オフィスカジュアルでのポロシャツの取り入れ方

クールビズ・オフィスカジュアルでのポロシャツの取り入れ方
夏のビジネススタイルにおいて、ポロシャツをどのように活用すべきかを解説します。クールビズ期間中の服装マナーを理解し、職場に合わせた適切なアイテム選びを行いましょう。

以下の記事ではクールビズの期間を紹介しているので、あわせてご覧ください。

クールビズはいつからいつまで?期間中の服装やマナーを解説【2026年最新】

クールビズでポロシャツが選ばれる理由

クールビズでは、ノーネクタイでもだらしなく見えない服装が求められます。ビズポロは襟がしっかりと立っているため、ワイシャツに近いフォーマルさを保ちつつ、通気性によって涼しく過ごせるのが最大のメリットです。

きちんとした見た目と機能性が、多くのビジネスパーソンに支持されています。

オフィスカジュアルでの落とし込み

オフィスカジュアルとしてポロシャツを取り入れる際は、全体のバランスに気を配ります。落ち着いたダークトーンのポロシャツに、明るめのチノパンを合わせることで、重くなりすぎない爽やかな着こなしになります。

素材も少し光沢のあるものを選ぶと、カジュアルさを抑えつつ上品な雰囲気を演出できるでしょう。

職場・シーン別の許容度

ポロシャツの着用可否は職場の雰囲気によって判断が分かれます。金融や公的な機関など堅い職場では、原則として襟付きのワイシャツが推奨されることが多いです。

一方、IT企業など比較的自由な職場では、ポロシャツで出勤しても問題ないケースがあります。ただし、来客対応や重要な会議がある日は、ジャケットを持参するなどの配慮が必要です。

ビジネスシーンでポロシャツを着用する際のマナーと注意点

ビジネスでポロシャツを着る際のマナーと注意点
ビジネスでポロシャツを着用する際に気をつけるべきマナーをご紹介します。せっかくのビズポロも、着こなしを間違えるとマイナスの印象を与えてしまうため注意が必要です。

避けるべきNGコーデ

ビジネスシーンにおいて、過度な装飾や派手な配色は避けるべきです。襟を立てて着るスタイルや、胸元を大きく開けすぎる着こなしは、周囲に不快感を与える可能性があります。

また、スポーツ用の派手なポロシャツをそのまま仕事で着ることも、マナー違反と見なされるため控えましょう。

シワ・ヨレを防ぐ

ポロシャツは洗濯を繰り返すと、襟元がヨレたり全体にシワがついたりしやすくなります。清潔感を維持するためには、洗濯後に形を整えてから干すことが大切です。

また、着用前に軽くアイロンをかけたり、シワになりにくい形態安定加工が施されたポロシャツを選んだりすることで美しい状態を保てます。

職場のドレスコードを確認する

服装の自由化が進んでいるとはいえ、企業ごとに独自のルールが存在します。自分の判断だけでカジュアルすぎる服装をするのは危険です。

まずは就業規則や社内のドレスコードを確認し、先輩や上司の服装を参考にして、その職場にふさわしい許容範囲を見極めることが大切です。

オーダービズポロで自分だけの一枚を

オーダーメイドのポロシャツでおしゃれに着こなそう
既製品のサイズ感に不満がある方には、オーダーメイドという選択肢をおすすめします。オーダーメイドを活用することで、快適さと洗練されたシルエットを同時に手に入れることができます。

既製ポロの悩みをオーダーで解決

市販のポロシャツを購入した際、肩幅に合わせると着丈が長すぎたり、ウエストに合わせると胸回りが窮屈だったりする可能性があります。

オーダーメイドであれば、個人の体型に合わせて細部まで調整できるため、既製品によくあるサイズ展開の悩みを根本から解決できます。

Suit Yaのビズポロは自分サイズ+Cool Max等の機能素材

Suit Yaでは、自分の体型にフィットするビズポロを税込9,309円からオーダーできます。生地には吸水速乾性に優れたCool Maxなどの機能素材が用意されており、夏のビジネスシーンを快適にサポートします。

自分だけのサイズと機能性を兼ね備えた一枚を作れるのが大きな魅力です。

ネット完結で手軽・コスパ

店舗に足を運ぶ時間がなくても、Suit Yaならインターネット上で採寸から注文までが完結します。自社工場での生産により中間コストを削減しているため、既製品と変わらない価格帯でオーダーメイドを体験できます。

コストパフォーマンスを重視しながらも、品質に妥協したくない方に最適なサービスです。

実際の利用者の声

Suit Yaでオーダーを体験されたお客様からは、コストパフォーマンスや着心地について高い評価をいただいております。

「この生地でこの値段なら文句なし」

「とても着心地良くて買って良かったです。」

「サイズピッタリでした。」

Suit Ya公式サイトのお客様レビューより

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ビジネスポロシャツに関してよくある質問

ビジネスポロシャツに関してよくある質問
ビジネスシーンでのポロシャツの可否、裾・透け対策、コスパなど、よくある疑問をまとめました。

Q1. ビジネスでポロシャツはあり?どんな職場ならOK?

クールビズやオフィスカジュアルが浸透した現在、ビジネスでのポロシャツ着用は一般的に「あり」とされています。

ただし、堅い業界や格式を重んじる職場、重要な商談や来客対応の際には、ネクタイとワイシャツの着用が求められることもあります。

TPOに合わせて柔軟に判断することが求められます。

Q2. ビズポロと普通のポロシャツの違いは?

最大の違いは、ワイシャツのように襟が立体的に立つ「台襟」の有無です。

ビズポロは台襟があることでジャケットを羽織っても襟元が美しく決まり、きちんと感が出ます。また、素材の上品さや装飾が控えめである点も、カジュアルな普通のポロシャツとは異なる特徴です。

Q3. ビジネスポロシャツは裾をインすべき?半袖と長袖どっち?

裾をパンツにインするかどうかは、着用シーンによって異なります。

ジャケットを着る際やフォーマルさを重視する場合は裾をインするのが基本です。また、夏場は半袖が主流ですが、春や秋の少し肌寒い季節には長袖を選ぶことで通年を通して快適に着用できます。

Q4. 透けないポロシャツの選び方は?

肌の透けを防ぐためには、厚手で目の詰まった鹿の子編みやニット素材を選ぶことが重要です。

あわせて、ポロシャツの下には透け防止用のインナーを着用しましょう。肌の色に近いベージュやライトグレーのVネックインナーを選べば、透け感を気にすることなく安心して過ごせます。

Q5. コスパの良いビジネスポロシャツのおすすめは?

手軽に購入したい場合は、量販店の既製品が数千円台から手に入るためコストパフォーマンスが高いと言えます。

一方で、既製品のサイズが合わない方にはオーダーメイドも有力な選択肢です。たとえばSuit Yaでは、既製品に近い価格帯で自分の体型にフィットするビズポロを手頃に作れます。

ビジネスシーンでポロシャツを着こなそう

ビジネスで使うポロシャツは、台襟や上品な素材できちんと感を出せる「ビズポロ」を、職場・予算に合わせて選ぶのが失敗しないコツです。

透けない素材と清潔感のある着こなしを押さえれば、クールビズもオフィスカジュアルもスマートに決まります。

自分サイズにこだわるなら、オーダーで手頃に作れるSuit Yaのビズポロもぜひ検討してみてください。

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この記事の監修者

田中 通隆

大学卒業後、日系大手企業を経て渡越し、オーダースーツカンパニーを設立。生地の仕入れから企画・生産・販売までを一貫して手がけ、オーダースーツ業界に10年以上携わる。
2008年よりオンラインでのオーダースーツ販売を開始し、複数店舗の立ち上げ・プロデュースも経験。コストパフォーマンスと品質を両立したスーツづくりを強みとし、「手軽に、良いオーダースーツを」を理念に、業界の発展に取り組んでいる。



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